スタッフギャラリー 
【 館内写真展 】

館内写真展
スタジオスタッフフォトコンテスト
スタッフルーム

#15   2011年カレンダー

【1月 JANYUARY】    藤沼 千果


【2月 FEBRARY】     畠中 彩


【3月 MARCH】      中野 江美


【4月 APRIL】       朴 在恩


【5月 MAY】        杉本 貴志


【6月 JUN】        松ノ下 聖司


【7月 JULY】        谷田 早智子


【8月 AUGUST】      高柳 豪志


【9月 SEPTEMBER】    中島 祐也


【10月 OCTOBER】    木下 望


【11月 NOBEMBER】   前 博之


【12月 DECEMBER】    加藤 翔

#14   豊田 亮

【タイトル】   J
像は、レンズを通ると、天地がひっくり返るんです。

綺麗と醜い。
明るいと暗い。
主観と客観。
価値観。

全部カンタンにひっくり返せれば
いいんですけどね。

【履歴】
1983年    静岡県生まれ
2008年    代官山スタジオ入社

【作品】

#13   ×STUDIO 001

質問①
何故スタジオで写真が撮れるようになりたい!スタジオで技術を身につけたい!と思いましたか?
質問②
目標としているスタジオでの撮影スタイル、また、スタジオで撮影する場合は絶対にこうしたい!などありますか?
質問③
あなたにとって「スタジオ」という空間はなんですか?
質問④
自由コメント

高橋 ナリコ  2006年入社
①写真、ライティングなど何の知識もなかったので
②自分の頭のなかにあるものをかんたんに表現できるようになりたい
③ライトや、自分の知識次第で世界をつくりだせるところ
④よろしくお願いします


熊木 優  2008年入社
①自分の好きな光を作りたい、作れるようになりたかったから
②スチルライフなど
③クリエイティブな空間(場)
④芯


松ノ下 聖司  2008年入社
①以前働いていた写真館で、ブライダル等の写真を撮っていまし
 た。ちゃんと写っていればOKという感じが物足りなくて、
 もっとシビアに撮りたくなりました。
②毎回あたらしいものをみせてしまうカメラマン
③全ては自分の腕しだい
④仕事ください!


石堂 誠吾  2008年入社






加藤 翔  2008年入社
①個人で写真をやって、頭打ち感があったため
 プロとして必要な技術がスタジオにはあると聞いたので
②スチルライフなど
 現場の空気、コニュニケ―ションを大事にしています。
 目標はプロとしての仕事をまっとうした上で、皆で楽しめる
 スタジオにしたい
③0から生み出せる空間
 人間のエゴと探究心が生み出した非日常な空間
④スタジオ写真はカッコイイや、カワイイが善だと思い込んでいま
 した。
 写真はもっと自由なものでした。その先入観を払拭するまでに
 2年かかりました。
 もっとバカっぽくてもいいじゃないかと
 写っている人、関わっている人、観た人が楽しくなるような
 ユーモアのある写真を目指します。
 そして誰よりも自分が楽しまなくてはですね!
 ありがとうございました!
 がんばりましょう!


朴 在恩  2009年入社
①ファッション誌が好きで、写っているモデルと場所の雰囲気が
 いい写真を見たら、何故どうやって何もないスタジオの白い空間
 で捕れたか気になりはじめて、スタジオのライトセットなど技術
 を身につけたかったからです。
②スチルライフなど
 人の印象に残る写真を撮りたいです
③いろんな表現が光でできる所です
④物に息を・・・!!(物に意気を!!)


畠中 彩  2009年入社
①カメラマンになりたいから
②撮影中は緊張感あるけど他ではなごやかで楽しい感じ
③(外とは違って)光を作れる所
 表現できる場所!?
④日々勉強です


大塚 敬太  2009年入社
①学生時代にスタジオに入った事が無かった為
②模索中です。オーダーがあれば応えられる様に、
 引出しを増やしたいです。
③スタジオアシスタントとしては「職場」です。
 今後これが変わっていけば良いなぁと思います。



福原 祐二  2010年入社
①未熟者だからです
②デジタルバック欲しいです
③写真を撮る所です
④がんばります


中野 江美  2005年入社 (マネージャー)
* このイベントを企画しました



#12   浅野 千尋

【タイトル】   Around and Around
2009年11月、スペインの3都市(マドリッド、グラナダ、バルセロナ)をぐるぐる回って撮りました。
ぐるぐる。

【履歴】
1978年   北海道出身
2010年   専門学校札幌ビジュアルアーツ卒業
2010年   代官山スタジオ入社

【作品】

#11   第26回日本映像スタジオ協会
      コダックチャレンジフォトコンテスト

【堀内カラー賞】
【タイトル】   君        石堂 誠吾


【イーストウエスト賞】
【タイトル】  有吉君      大塚 敬太


【ワイドトレード賞】
【タイトル】  ノミコム     伊達 洋介

#10   谷田 早智子

【タイトル】   キオク
いろんな残したい時間がある。
キオクの中でフワフワした風景は
確かに写真の中に写っている。

【履歴】
2009年   日本写真映像専門学校卒業
2009年   代官山スタジオ入社

【作品】

#09   村上 昌弥

【タイトル】   東京謝謝
現在の自分が在るのは周りの人たちのおかげ。
こうして東京で好きなことをできている幸せ者です。
みんなに感謝。
東京に感謝。

【履歴】
2005年   福岡大学卒業
2009年   代官山スタジオ入社

【作品】

#08   朴 在恩

【タイトル】   Action May
季節による様々なイベントの中で、
私にとって日本の「祭」は「情熱」そのものです。
日本に来て見た祭りを
瞬間を見てシャッターを押したのでは遅いです。
見えた。目で見た。頭へ来た。と押しても祭りの中での
瞬間を撮ることが大変でした。
私が日本に来て情熱国だと感じた浅草三社祭を
すこしでも皆さんに共有できることを望みます。

【履歴】
2006年   日本
2008年   日本写真芸術専門学校広告写真家卒業
2009年   代官山スタジオ入社

【作品】

#07   中島 祐也

【タイトル】   表裏一体
上があれば下がある。前があれば後ろがある。
物事は全て表裏一体だと思う。
この不平等で正しいものは何かも
分からない世界に取り残された弱さ、
ここまで残ってきた強さ。
そんなことに何かひかれてしまう。

【履歴】
1986年   福岡県出身
2009年   専門学校九州ビジュアルアーツ卒業
2009年   代官山スタジオ入社

【作品】

#06
加藤 寛哉

【タイトル】   こたえのない街
夜の街で心動かされた瞬間を撮影しています。
写真は物事を必ずしも正確に映し出すとは限りません。
この写真を撮っていた時に、そのことを強く意識させられました。
自分の主観と、物事の本来の姿と、写真に写った映像との関係を
いつもぐるぐると考えてしまいます。

【履歴】
1974年   北海道生まれ
2001年   札幌ビジュアルアーツ卒業
2001年   代官山スタジオ入社

【作品】

#05
祭貴 義道 / 松尾 幸枝

祭貴 義道

【タイトル】   幻想
写真は私にとって内面をうつすものであり
逆に理想を形にするものでもあります。
その時その時の風景や感情などに影響され、
写真を通して様々に変化します。

今回は幻想というテーマで写真を選びました。

【履歴】
1981年   大阪府生まれ
2004年   関西外国語大学卒業
2007年   代官山スタジオ入社

【作品】


松尾 幸枝

【タイトル】   ドア
ばらばらのピースがぴったりはまる瞬間、
世界はドアを開きます。
その光景の目の前に立つ時、
私は自分と世界が溶け合い、
そして互いに存在していることを強く感じます。


【履歴】
1983年   埼玉県所沢市生まれ
2006年   大正大学卒業
2007年   代官山スタジオ入社

【作品】